|
サーフィンとの出会いは1991年。人生初めてのサーフィンでいきなり悪夢に。20分ほどカレントに流されパニック。しかもボトムがリーフだった
ので足を数箇所負傷。かなりへこみましたが、同時に海の怖さやしくみを知るということでは良い経験になりました。当初は辛くて何度も辞めようと
思いました。
時は経って現在、サラリーマンサーファーはまだ海に浮いています。サーフィンを通じて出会った、良い波,海外文化,音楽, そしてなによりも多くの友達。得たものは大変大きいです。
すっかり20代前半の後輩達に囲まれ長老扱いされている自分ですが、波乗りの楽しさは増していく一方です。きっとこれからも通い続けることでしょう・・・。
|